誰でも簡単!カーテンの測り方と採寸のコツ【失敗しない】

新生活のスタートや部屋の模様替えで新しいカーテンを選ぶとき、一番最初にぶつかる壁が「サイズの計測」ではないでしょうか。カーテンの測り方は一見すると簡単な日常作業のように思えますが、実は窓枠のサイズそのものではなくレールのランナーを基準にするなど、知っておくべき工学的・建築的なポイントがいくつかあります。ここを間違えると、ニトリや無印良品、IKEAでお気に入りのデザインを見つけても、寸足らずで光が漏れたり、逆に長すぎて床に引きずりホコリだらけになったりと、せっかくのインテリアが台無しになってしまうことも少なくありません。

特に、窓辺は部屋の断熱や遮光といった「機能性」を左右する重要な場所です。わずか1cmの採寸ミスが、冬場の寒さや夏場の暑さに直結することさえあります。でも安心してください。正しい手順とちょっとしたプロのコツさえ掴めば、誰でも失敗なくジャストサイズのカーテンを手に入れることができます。

  • カーテンレールの正しい基準点と採寸のスタート位置がわかります
  • 掃き出し窓や腰高窓など窓タイプ別の最適な丈の長さが理解できます
  • ニトリやIKEAなど購入先によるサイズの考え方の違いがわかります
  • 測り間違いを防ぐための具体的な注意点と対策が学べます
目次

## 失敗しないカーテンの測り方!簡単な採寸手順

カーテンの購入プロセスにおいて最もエネルギーを注ぐべきなのは、実は色や柄を選ぶことよりも「正確な採寸」です。なぜなら、デザインは後からでも慣れることができますが、サイズの間違いは物理的な機能不全を引き起こし、買い直し以外の解決策がないことが多いからです。ここでは、初心者の方が陥りやすいミスを未然に防ぎつつ、スムーズかつ確実に計測するための基本的な手順とルールを徹底解説します。まずはメジャーを持って、窓の前に立ってみましょう。

カーテンの測り方はレールが基準

多くの方が直感的に勘違いしやすいのですが、カーテンのサイズを測るときは「窓そのもの(ガラス面や木枠)」ではなく、「カーテンレール」を基準にするのが絶対の鉄則です。窓枠の大きさだけを測ってお店に行くと、実際に取り付けたときに幅が足りなかったり、丈が合わなかったりする原因になります。

カーテンは物理的に窓ではなくレールに吊るされる構造体です。したがって、レールの端から端ではなく、レールについている「ランナー(フックをかける穴)」が全ての計測のスタート地点(ダタム)になります。特に装飾レールなどはポール自体の長さと実際にカーテンが動く範囲が異なるため、必ず「動かない固定ランナー」を探すところから始めてください。

窓枠の内側と外側の違い

もし今、カーテンレールが付いていなくて、これから取り付ける場合は「窓枠の外側」か「内側」かを決める必要があります。この選択は、遮光性や見た目の印象を大きく左右します。

正面付け(窓枠の外側)

一般的なドレープカーテンで採用される方法です。窓枠を覆うように外側に設置することで、窓全体をカバーし、光漏れや冷気の侵入を防ぐ効果が高くなります。部屋を広く見せる効果もあります。

天井付け(窓枠の内側)

ブラインドやロールスクリーンをスッキリ納めたい場合に適しています。窓枠の内側に収めるため、壁面がフラットになり圧迫感がありません。ただし、窓枠とメカの隙間から光が漏れやすいというデメリットもあります。

今回は、すでにレールが付いている一般的なケース(正面付けされているレール)を想定して進めていきます。

必要な道具とメジャーの使い方

正確な数値を出すためには、道具選びも重要です。できれば金属製のしっかりしたメジャー(コンベックス)を用意してください。裁縫用の柔らかいメジャーや定規だと、長さを測るときにたわんでしまったり、斜めになったりして誤差が出やすくなります。

特に高さのある掃き出し窓(2メートル近いもの)を測るときは、金属製メジャーの先端(爪)をランナーの輪に引っ掛けると、一人でもスムーズに、かつ垂直に計測することができます。「だいたいこれくらい」と自分の身長や家具を目安にするのは絶対にやめましょう。

ニトリや無印の採寸ガイド活用

もし手元に適切なメジャーがない場合、ニトリや無印良品の店舗に行くと、カーテン採寸専用の紙製メジャーを無料で配布していることがあります。この紙メジャー、実は非常によく考えられた優れものです。

  • フック形状の先端: ランナーに引っ掛けやすいように加工されており、一人でも測定中に外れるストレスがありません。
  • 計算不要の目盛り: ドレープカーテンとレースカーテンの差(マイナスすべき長さ)があらかじめ記載されているものもあり、計算ミスを防げます。
  • 記録欄: 測った数値をその場で書き込めるようになっているため、メモをなくす心配もありません。

お店に行く機会があれば、まずはこれを手に入れてから自宅に戻って測るのも、失敗を減らす賢い戦略の一つです。

測り方を間違えるとどうなる?

「たかが1cm、されど1cm」の世界です。採寸をおろそかにすると、生活の質に関わる以下のようなトラブルが発生します。

丈が短すぎる場合

見た目が悪いだけでなく、冬場はそこから冷たい空気の塊(コールドドラフト)が入り込んで部屋の足元が冷え込みます。断熱効率が下がり、暖房費の無駄にもつながります。

丈が長すぎる場合

床に引きずってしまい、すぐに裾が黒ずんで汚れてしまいます。また、開閉のたびに摩擦抵抗がかかるため、カーテンレールに負担がかかったり、スムーズに動かなかったりします。

幅が足りない場合

これが最も致命的です。カーテンを閉めようとしても真ん中がパツパツになり、隙間が開いてしまいます。外からの視線も気になりますし、遮光性能も発揮されません。「大体でいいや」は絶対に禁物です。

既製カーテンとオーダーの違い

カーテンには大きく分けて「既製カーテン」と「オーダーカーテン」があります。それぞれのサイズに対する考え方を知っておきましょう。

  • 既製カーテン: 「幅100cm×丈178cm」「幅100cm×丈200cm」のように、日本の住宅でよくある窓サイズに合わせてあらかじめ作られています。安価ですぐに持ち帰れるのがメリットですが、サイズが合わない場合は妥協するか、自分で直す必要があります。
  • オーダーカーテン(イージーオーダー): 1cm単位で指定して製作します。窓のサイズは住宅によって千差万別ですので、完璧なフィッティングを求めるならこちらが正解です。最近ではニトリなどでも手頃な価格でイージーオーダーが可能になっています。

「既製品を買って失敗した」とならないよう、まずは自分の窓の「正解サイズ」を知ることがスタートラインです。

幅と丈の測り方の基本

どんな窓であっても、基本のルールはシンプルです。

  • 幅(Width): 「レールの左端にある固定ランナーの中心」から「右端の固定ランナーの中心」までを測ります。レールの金属部分の端から端ではありません。
  • 丈(Length): 「ランナーの穴(カン下)」から、窓の種類に合わせた目標地点までを測ります。

今ついている古いカーテンを測って同じサイズを注文するのはおすすめしません。洗濯で縮んでいる可能性や、そもそも前のカーテンのサイズが合っていなかった可能性があるからです。必ず「レール」を測ってください。

## 窓タイプ別!簡単なカーテンの測り方のコツ

幅の測り方はどの窓でもほぼ同じですが、丈(高さ)の決め方は窓の種類(建築的な構造)によって大きく異なります。ここでは、掃き出し窓、腰高窓、出窓という代表的な3つのパターンについて、それぞれどの位置まで測ればいいのか、機能面も含めて詳しく見ていきましょう。

掃き出し窓の丈の決め方

リビングやバルコニーへの出入り口に使われる、床まである大きな「掃き出し窓」。この場合、基準は「ランナーの下から床まで」の垂直距離です。しかし、その数値そのままで注文すると、カーテンの裾が床に接触してしまいます。

ドレープカーテンの場合、実測値から「マイナス1cm」するのがセオリーです。これにより、カーテンが床スレスレで美しく納まり、ホコリの吸着を防ぎつつ、スムーズな開閉動作を確保できます。

なお、省エネの観点からは、床との隙間をできるだけ小さくすることが推奨されています。隙間が大きいと、そこから熱が出入りしてしまうからです。

(出典:資源エネルギー庁『無理のない省エネ節約』)

掃き出し窓の計算式 仕上がり丈 = ランナー下から床までの実測値 - 1cm ※レースカーテンの場合はさらに短く調整します(後述)。

腰高窓の測り方と垂らし分

壁の途中にある「腰高窓」の場合、ランナーの下から「窓枠の外側の木枠の下端」までをまず測ります。しかし、枠の下端ぴったりで作ってしまうのはおすすめしません。なぜなら、斜め上からの光漏れが発生したり、冬場に冷気が窓枠を伝って室内へ流れ落ちてきたりするからです。

そのため、機能性を高めるために、枠の下へさらに「プラス15cm〜20cm」長く垂らすのが黄金ルールです。この「垂らし分」があることで、窓全体をしっかりと覆い隠し、断熱効果(保温性)や遮光性が劇的に向上します。

ただし、窓の下にベッドのヘッドボードや学習机、ソファなどの家具を置く予定がある場合は、家具に干渉しない長さに調整してください。「枠よりは長く、家具よりは短い」位置を狙うのがポイントです。

出窓の測り方と注意点

出窓の場合、カーテンをどこに吊るすかで測り方が変わりますが、一般的には窓ガラスに近い側のレール(出窓の中)に吊るすケースが多いでしょう。この場合、ランナーの下から出窓のカウンター(天板)までを測り、そこから「マイナス1cm」します。

カウンターに裾がつかないようにすることで、結露による水濡れや、そこから発生するカビのリスクを防ぐことができます。また、裾が浮いていることで軽やかなドレープ感が生まれ、出窓特有の空間演出効果も高まります。

レースカーテンの測り方と長さ

レースカーテンは、手前のドレープカーテン(厚地)よりも少し短くするのが美しく見せるための絶対的なルールです。もし同じ長さで作ってしまうと、カーテンを閉じたときに、ドレープカーテンの裾からレースが「こんにちは」とはみ出して見えてしまい、非常にだらしなく見えてしまいます。

具体的には、ドレープカーテンの丈からさらに「マイナス1cm〜2cm」短く設定します。掃き出し窓であれば、実測値から「マイナス2〜3cm」ということになります。この微妙な段差が、窓辺の整った印象を作ります。

1.5倍ヒダと2倍ヒダの違い

オーダー時に聞かれる「ヒダ(プリーツ)」についても理解しておきましょう。

  • 1.5倍ヒダ: 一般的な既製品や安価なオーダーで採用されます。仕上がり幅に対して1.5倍の生地を使い、山(プリーツ)の間隔が少し広めです。スッキリとした印象になります。
  • 2倍ヒダ: 高級オーダーカーテンの標準仕様です。仕上がり幅に対して2倍の生地をたっぷりと使い、深いプリーツを作ります。ドレープの波が美しく、保温性や遮音性も高まりますが、価格は上がります。

採寸数値自体はどちらを選んでも変わりませんが、仕上がりのボリューム感や束ねたときの厚みが違うことを知っておくと、レールへの負担などを考慮しやすくなります。

フックの種類と採寸への影響

カーテンフックには、「Aフック」と「Bフック」という2つの規格があります。これはレールの種類によって使い分けます。

Aフック(レールが見える)

カーテンの上端がランナーの下に来る仕様です。装飾レールやカーテンボックス、天井付けのレールなど、ほとんどのケースで使える万能タイプです。特に指定がない場合や迷った場合はAフックを選んでおけば間違いありません。

Bフック(レールを隠す)

カーテンの上端を長く作り、フック位置を下げることで、生地を立ち上げてレールを覆い隠す仕様です。正面付けの機能性レール(金属のシンプルなレール)で、レールを見せたくない場合や、上部からの光漏れを完全に防ぎたい場合に使います。

Bフックの注意点 カーテンボックスや天井付けレールで誤ってBフックを選ぶと、立ち上がった生地が天井にぶつかり、カーテンが開閉できなくなったり、変な形に折れ曲がったりします。取り付け環境をよく確認してください。

このあたりのフックの構造的な違いについては、カーテンフック(金属)の付け方を完全解説!A・Bフックの違いや向きもの記事でさらに詳しく図解されていますので、仕組みを深く知りたい方は参考にしてみてください。

房掛けの位置と測り方

カーテンを束ねるタッセルを掛ける金具、「房掛け(ふさかけ)」の位置も全体のバランスを左右します。基本的にはカーテンの丈(高さ)の下から3分の1くらいの高さに取り付けると、黄金比に近いバランスで美しく見えるとされています(掃き出し窓の場合)。

ただし、これはあくまで目安です。カーテンを取り付けた後に、実際にタッセルで束ねてみて、ご自身の感覚で「一番きれいに見える位置」に鉛筆で印をつけてからネジ止めするのが最も確実な方法です。

## 簡単なカーテンの測り方で注意すべきポイント

基本的な測り方はマスターしましたが、実際に注文画面に進むと「幅のゆとりはどうする?」「IKEAのカーテンはどう買うの?」といった、より実践的な疑問が出てきます。ここでは、注文直前に確認しておきたい、プロ視点の重要ポイントをまとめました。

カーテンレールの幅とゆとり

幅を測ったら、その数値そのままで注文してはいけません。ここが多くの人が陥る最大の罠です。カーテンを閉めたときに、生地がピンと張り詰めてしまうと、中央の合わせ目(召し合わせ)に隙間ができたり、ヒダがきれいに波打たなくなったりします。

これを防ぐために、「ゆとり分」として3%〜5%程度を加算する必要があります。例えば、レールの実測幅が200cmなら、200 × 1.05 = 210cm が注文すべき「仕上がり幅」になります。このゆとりがあることで、中央のマグネットランナーがカチッと気持ちよく吸着し、美しいドレープラインが生まれます。

計算式: 仕上がり幅 = レールの実測幅 × 1.05(推奨ゆとり率)

片開きと両開きの選び方

一つの窓に対して、カーテン1枚で覆うのを「片開き」、2枚で真ん中から分けるのを「両開き」と言います。大きな掃き出し窓などは通常「両開き」を選びます。

ここで注意が必要なのが注文数量です。ショップによって入力方法が異なります。

  • パターンA(総幅を入力): 「幅210cm」と入力し、「両開き」を選択すると、自動的に「幅105cm×2枚」が届く。
  • パターンB(1枚の幅を入力): 自分で計算して「幅105cm」と入力し、数量を「2」にする。

ここを間違えると、巨大なカーテンが1枚届いたり、逆に幅が倍のカーテンが届いたりします。サイトの注文ガイドをよく読んで確認しましょう。

遮光カーテンの測り方の注意

寝室などで遮光カーテンを選ぶ場合、少しの隙間でも光漏れが気になりやすいです。そのため、採寸だけでなく「リターン」という仕様を検討することをおすすめします。

リターンとは、カーテンの両端を長く作り、それを壁側の金具(リターン金具)にかけることで、カーテンレールの側面(隙間)を塞ぐ方法です。これを行う場合は、通常の幅寸法に加え、レールの奥行き分(約10cm程度×左右)を加算して注文する必要があります。

シェードやロールスクリーンの場合

カーテンではなく、上下に昇降するシェードやロールスクリーンの場合は、測り方がよりシビアになります。特に窓枠の内側に取り付ける(天井付け)場合は、枠の内寸からマイナス1cm程度引かないと、本体が枠に入らなかったり、昇降時に壁に擦れて故障したりします。

これらはカーテンのような「ゆとり」の概念がなく、逆に「クリアランス(隙間)」を確保する必要があるため注意が必要です。もし賃貸住宅などで、カーテンレールを使ってロールスクリーンを取り付けたいと考えている場合は、賃貸OK!ロールスクリーンはカーテンレール取付金具で設置が正解の記事で、取り付け可否や採寸のシビアさについて詳しく解説しています。

洗濯後の縮みを考慮する

一般的なポリエステル製のカーテンはほとんど縮みませんが、無印良品などで人気の綿(コットン)や麻(リネン)などの天然素材が含まれるカーテンは、水洗いすると繊維が収縮し、丈が数パーセント(場合によっては3〜5cm以上)縮むことがあります。

天然素材系カーテンを選ぶ場合は、以下のいずれかの対策が必要です。

  • あらかじめ縮む分を見越して、長めに丈を設定する。
  • 自宅での水洗いは避け、ドライクリーニングに出す。
  • 縮むことを前提に、「ブレイクスタイル(床にたっぷり垂らすスタイル)」を採用する。

賃貸物件での採寸ポイント

賃貸アパートやマンションの場合、最初からレールが付いていることが多いですが、そのレールが少し高い位置に付いていることや、古い規格のレールであることもあります。また、エアコンとレールの距離が近すぎて、装飾レールが付けられないケースも多々あります。

退去時の原状回復も考えて、壁に穴を開ける房掛けなどは使わず、マグネット式やカーテンに縫い付けられたタッセルを使うのが賢明です。採寸時には、レールの周りにエアコンやクローゼットの扉などの障害物がないかも確認しておきましょう。

カーテンの測り方・簡単なまとめ

最後に、失敗しないための最終チェックリストをまとめます。注文ボタンを押す前に、もう一度このポイントと照らし合わせてみてください。

項目チェックポイントよくあるミス
基準点窓枠ではなく「レールの固定ランナー」から測りましたか?窓枠を測ってしまう
幅のゆとり実測幅に「×1.05」のゆとりを含めましたか?ぴったりサイズで注文して閉まらない
丈の調整掃き出し窓は「-1cm」、腰高窓は「+15〜20cm」しましたか?掃き出し窓で-1cmせず床に擦る
フックレールに合ったフック(AまたはB)を選びましたか?カーテンボックスでBフックを選ぶ

IKEAのカーテンについての注意点 IKEAのカーテンシステムは欧州基準であり、日本の一般的な既製品とは考え方が異なります。長さが250cmなど非常に長く作られており、付属のアイロン接着テープを使って、ユーザー自身が自宅で裾上げを行うことが前提の商品が多いです。 また、幅の表記(例:145cm)も「ヒダを取る前のフラットな布の幅」であることが多く、プリーツテープで絞ると有効幅はもっと狭くなります。日本の感覚で「レール幅200cmだから145cmの2枚組で十分」と思っていると、ヒダを寄せたときに幅が足りなくなることがあります。IKEAで購入する際はパッケージの表記と仕様を特によく確認してください。

カーテンは、単なる目隠しや遮光の道具ではありません。部屋の面積の大部分を占め、お部屋の印象や快適性を大きく変える重要なインテリアエレメントです。正確な採寸ができれば、まるでプロが設えたような、美しく機能的な窓辺が手に入ります。ぜひ、この手順を参考に、自信を持って素敵なカーテンを選んでくださいね。

※本記事の情報は一般的な目安です。窓の形状やレールの種類、使用する生地の特性によっては異なる場合があります。最終的なサイズ決定は、購入先のガイドラインに従い、ご自身の判断で行ってください。

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