リビングや寝室をおしゃれなモデルルームのような空間にしたいと思ったとき、真っ先に候補に上がるのが縦型のブラインドカーテン(バーチカルブラインド)ですよね。天井が高く見えるし、あの整然としたモダンな雰囲気がとにかく素敵です。でも、いざ購入しようとネットで調べ始めると「寒い」「夜は外から丸見え」「壊れやすい」といったネガティブな言葉が目に入り、不安になってしまった方も多いのではないでしょうか。
決して安い買い物ではないからこそ、買ってから「やっぱり普通のカーテンにしておけばよかった」なんて後悔は絶対にしたくないものです。私自身もインテリアの相談を受ける中で、この縦型ブラインドに関する悩みは本当によく耳にします。実は、それらのデメリットの多くは、事前の「知識」と「選び方」さえ間違えなければ、十分にカバーできるものばかりなんです。
- 縦型ブラインド特有の寒さや音などの物理的デメリットと、その具体的な対策
- プライバシーを鉄壁に守りつつ、おしゃれに見せるための生地や色の選び方
- 「掃除が大変そう」という誤解を解く、毎日の使い勝手に関するリアルな情報
- 賃貸マンションや小さい子供がいる家庭でも安心して設置できる、失敗しない導入方法
## ブラインドカーテン縦のデメリットと後悔しやすいポイント
まずは、憧れの縦型ブラインドカーテン(バーチカルブラインド)を導入した先輩たちが、具体的にどんなポイントで「失敗したかも…」と感じているのか、その代表的なデメリットを包み隠さずお話しします。これらは決して脅しではなく、事前に知っておくことで必ず対策が打てるようになる重要なヒントです。
「やめとけ」と言われる理由とは?縦型ブラインドの評判
ネット検索で「バーチカルブラインド」と入力すると、サジェストに「やめとけ」なんて強い言葉が出てきてドキッとした経験はありませんか?この理由の多くは、見た目の美しさだけに惹かれて、機能性や設置環境との相性を後回しにしてしまった結果、生活スタイルに合わなかったというケースが大半です。
具体的には、「断熱性が低くて冬のリビングが寒すぎる」「窓を開けると風でバタバタ揺れて落ち着かない」「メカが故障して修理代が高くついた」といった声が代表的です。特に、日本の住宅事情(引き違い窓が多い、冬の寒暖差があるなど)を考慮せずに導入すると、こうした不満が出やすくなります。でも逆に言えば、これらの弱点を理解して事前に対策すれば、満足度はグッと上がり、他のウィンドウトリートメントにはない洗練された空間を手に入れることができます。
縦型ブラインドで後悔する人の共通点と導入前の注意点
後悔している人に共通するのは、「設置場所の環境」と「ブラインドの特性」のミスマッチです。例えば、洗濯物を干すために毎日頻繁に出入りする「掃き出し窓」や、常に強風が吹き抜ける高層マンションの窓に、何も対策せずに設置してしまうと、使い勝手の悪さが目立ってしまいます。
導入前には、単に窓のサイズを測るだけでなく、「この窓を1日に何回開閉するか」「家族が普段どこでくつろいでいるか(ブラインドの近くか)」といった生活動線をしっかりイメージすることが大切です。特に、エアコンの風が直撃する場所に設置してしまうと、常に羽根が揺れてストレスになるので、空調の位置関係も要チェックですね。
カーテンとどっちがいい?比較で見えるメリットと短所
「結局、普通のカーテンとどっちがいいの?」と迷っている方のために、主な特徴を比較表にまとめてみました。正直なところ、断熱性や遮光性といった「機能の数値」だけで比べると、厚手のドレープカーテンには敵いません。カーテンは窓を「面」で覆いますが、ブラインドは構造上どうしても「隙間」ができるからです。
| 項目 | ドレープカーテン | 縦型ブラインド |
|---|---|---|
| 断熱・保温性 | ◎ 非常に高い | △ 隙間から冷気が入りやすい |
| 遮光性 | ◎ ほぼ完全に遮断可能 | △ スラットの隙間から光が漏れる |
| 調光・通風 | △ 開けるか閉めるかの二択 | ◎ 角度調整で光と風を自在に制御 |
| 視覚効果 | ○ 一般的で安心感がある | ◎ 天井が高く見え、部屋が広く感じる |
| メンテナンス | ◎ 洗濯機で洗いやすい | △ 洗濯の手順が複雑で手間 |
比較すると一長一短ありますが、調光の自由度や、部屋を広くスタイリッシュに見せる視覚効果は縦型ブラインドの圧勝です。機能重視ならカーテン、空間演出重視ならブラインド、という選び分けが必要になります。
部屋の印象はどう変わる?おしゃれな見た目の落とし穴
縦のラインが強調されることで天井が高く見え、部屋が広く感じるのは間違いありません。モダン、北欧、インダストリアルなど、どんなインテリアテイストにもマッチするデザイン性の高さは最大の魅力です。ただ、ここで注意したいのは「たたみ代(しろ)」の存在です。
ブラインドを全開にしたとき、束ねられた羽根(スラット)が窓の端に溜まりますよね。これを「たたみ代」と呼びますが、縦型ブラインドはこのボリュームが意外と大きいのです。製品幅の約10%〜15%程度のスペースが必要になるため、例えば幅200cmの窓なら約20cm〜30cm分が窓を塞いでしまうことになります。せっかくの開放感が損なわれないよう、窓枠の外側に大きく設置して、たたみ代を壁面に逃がすなどの工夫が必要です。
たたみ代やサイズの測り方については、カーテンの測り方についての記事も参考になります。基本の考え方は同じですので、ぜひチェックしてみてください。
ニトリやIKEAなど市販品の選び方と失敗しないコツ
手軽に購入できるニトリやIKEAのブラインドも魅力的ですよね。価格も手頃で、すぐに持ち帰れるのは大きなメリットです。ただ、これらの既製品はサイズ(特に高さ)が決まっているため、ご自宅の窓枠にピッタリ収まらないことがあります。
縦型ブラインドにおいて「高さ(丈)」のサイズ感は命です。床との隙間が開きすぎるとそこから冷気が入って寒さの原因になりますし、逆に長すぎると床に引きずってしまい、汚れや故障の原因になります。できるだけ1cm単位でオーダーできるものを選ぶのが、失敗しないコツかなと思います。最近ではネット通販でも1cm単位でオーダーできる安価なショップが増えているので、そちらも検討してみる価値はありますよ。
寿命はどれくらい?耐久性とコストパフォーマンスの真実
一般的な寿命は、適切な使用であれば7年〜10年程度と言われています。これは一般的なカーテンレールやカーテン生地とほぼ同等です。ただ、縦型ブラインドはスラット(羽根)をつなぐコード類や、開閉するためのギア、ランナーなどの可動部品が非常に多いため、子供が引っ張ったり乱暴に扱ったりすると、数年で壊れてしまうこともあります。
初期費用はカーテンより高くなりがちですが、メリットもあります。それは「部分交換」ができることです。もしスラットが汚れたり折れたりしても、その一枚だけを交換すれば使い続けられます。また、レールはそのままで生地だけを買い替えることも可能なので、長い目で見ればコストパフォーマンスは決して悪くありません。
## 【機能面】ブラインドカーテン縦のデメリットは寒さと音?
次に、生活の質に直結する「寒さ」「音」「視線」といった物理的なデメリットについて、もう少し深掘りしていきましょう。ここが一番の懸念点かと思いますが、近年の製品は技術的な対策も進化しています。
縦型ブラインドは寒い?隙間から入る冷気への対策法
残念ながら、構造上スリット(隙間)があるため、一枚布のカーテンに比べると気密性は低く、冷気は入ってきやすいです。特に冬場は、窓ガラスで冷やされた空気が重くなり、床に向かって流れ落ちてくる「コールドドラフト現象」を強く感じやすくなります。これが「縦型ブラインドは寒い」と言われる最大の原因です。
【対策】取り付け位置を工夫する
これを防ぐための最も効果的な対策は、「正面付け(壁付け)」または「天井付け」にして、窓枠全体を覆ってしまうことです。窓枠の内側にスッキリ収める「枠内付け」はおしゃれですが、隙間から冷気がダイレクトに入ってくるため、寒がりな方にはおすすめしません。ブラインドを一回り大きく作って、窓と部屋の間に空気の層を作るイメージで設置しましょう。
取り付け位置の決め方や下地の探し方については、こちらの記事で詳しく解説しています。
冬の寒さ対策には断熱性能の高い生地選びが重要
取り付け方法だけでなく、生地選びも重要です。最近では、特殊なセラミックを練り込んだ糸を使用したり、裏面にアクリルコーティングを施したりした「遮熱・断熱生地」が増えています。これを選ぶだけでも、窓辺の体感温度はかなり変わりますよ。
また、スラット同士の重なり幅(オーバーラップ)にも注目してください。標準的な重なり幅は約8mm〜9mmですが、これを100mm(約10cm)など広く設計した「モアラップ(ワイドラップ)」などの仕様を選ぶと、物理的に隙間が減って気密性が高まるので、寒さ対策として非常に有効です。
夜は外から丸見え?視線を遮る遮光等級とプライバシー
「夜、電気をつけたら中が丸見えにならない?」という不安もよく聞きます。日中は外の方が明るいので見えませんが、夜は逆転して室内が明るくなるため、薄手の生地だと人影(シルエット)が浮き出てしまうリスクがあります。
これを防ぐには、遮光等級が高い生地や、織りの密度が高いプライバシー保護生地を選べば大丈夫です。ただし、生地自体が透けなくても、スラットを斜めにした状態だと、見る角度によってはスリットの隙間から中が見えてしまう「死角」ができるので、夜は完全に閉じる(フラットにする)のが鉄則です。
ちなみに、遮光等級はNIF(日本インテリア協会)によって厳密に定められています。寝室などで光漏れを極限まで防ぎたい場合は、最高ランクの「遮光1級」の中でもさらに細かい分類を確認することをおすすめします。
(出典:一般社団法人日本インテリア協会『遮光1級のカーテン及び布製ブラインドを5段階に分類』)
隙間からの光漏れが気になる?寝室での利用と遮光性
寝室に使う場合、「真っ暗にならないと眠れない」という方は特に注意が必要です。たとえ「完全遮光」の生地を使ったとしても、バーチカルブラインドの構造上、スラットとスラットの間、天井レールとの隙間、床との隙間からどうしても光が漏れてしまいます。
もし寝室に採用するなら、窓枠よりかなり大きめに作って覆うか、窓枠の内側に遮光ロールスクリーンを設置して、その手前にバーチカルブラインドを付ける「ダブル使い」にするなどの工夫が必要です。こうすれば、遮光性とデザイン性を両立できます。
風で揺れるとカタカタうるさい?接触音と騒音問題
窓を開けて風を通すと、スラットの下部についている重り(ウェイトバー)が窓枠や壁に当たって「カチャカチャ」「パタパタ」と音がすることがあります。これが意外と大きな音で、睡眠時や集中したいときにはストレスになるんですよね。
対策としては、スラットの裾を紐でつなぐ「ボトムコード(スペーサーコード)」を付けることで、羽根がバラバラに揺れるのを防ぐことができます。また、ウェイトバー自体が柔らかい樹脂で覆われている静音タイプのものを選ぶのも一つの手です。
エアコンの風が直撃?揺れを防ぐ配置と空調効率
エアコンの風が直接ブラインドに当たると、常にユラユラと揺れてしまい、そのたびに隙間から光が入ったり視線が気になったりします。また、センサー付きエアコンの場合、揺れるブラインドを人と誤認してしまうことも。
設置位置を決める際は、エアコンの吹き出し口との関係を確認することが極めて重要です。どうしても風が当たる位置にしか設置できない場合は、エアコンの風向きを下向き固定にするか、裾に重みがしっかりあるコードレスタイプを選んで、物理的に揺れを軽減させましょう。
西日が強い部屋での遮熱効果と室温上昇の抑制
ここまでデメリットばかり挙げてきましたが、夏場の西日対策としては、縦型ブラインドは非常に優秀です。一枚布のカーテンやロールスクリーンは「閉めるか開けるか」しかできませんが、縦型ブラインドならスラットの角度を調整することで、直射日光を遮りながら、明るさだけを室内に取り込むことができるからです。
遮熱機能付きの生地を選べば、窓際で熱エネルギーを反射して室温の上昇を抑えてくれるので、冷房効率もアップしますよ。日差しの強いリビングには最適解の一つと言えます。
## 【設置・運用】ブラインドカーテン縦のデメリットと解決策
最後は、毎日の掃除やメンテナンス、そして賃貸での設置といった運用面での課題です。ここをクリアできれば、導入へのハードルはぐっと下がります。
掃除が面倒くさい?ホコリが溜まりにくい意外な事実
「ブラインドって掃除が大変そう…」というイメージをお持ちの方が多いですが、実はこれ、誤解されがちなポイントなんです。縦型ブラインドは横型ブラインド(ベネシャンブラインド)とは異なり、羽根が垂直にぶら下がっています。そのため、重力に従ってホコリが自然に下に落ちてくれるので、羽根自体にはホコリがほとんど積もりません。
普段のお手入れは、気になったときにハンディモップでササッと撫でる程度で十分キレイになります。ズボラな私にとっても、これは嬉しいメリットでした。ただし、上部のレール部分にはホコリが溜まるので、そこだけはたまに掃除機などで吸ってあげてくださいね。
自宅で洗濯できる?ウォッシャブル機能と手入れの手間
多くの製品には「ウォッシャブル」というマークが付いており、家庭の洗濯機で洗うことができます。しかし、その手順は正直かなり面倒です。スラットの裾にあるボトムコードを外し、ウェイト(重り)を一枚ずつ抜き取り、スラットをフックから外し、くるくると丸めて洗濯ネットに入れ……という工程が必要です。
「洗えるけど、実際は大変すぎて滅多に洗わない(洗えない)」という方が多いのが現実です。洗濯のしやすさを優先するならカーテンの方が圧倒的に楽です。ブラインドを選ぶなら、汚れがつきにくい撥水加工や防汚加工の生地を選んで、汚れたら水拭きで済ませる運用にするのが賢い選択かなと思います。
操作紐が切れた?故障しやすい箇所の修理とメンテナンス
操作用のコードやボールチェーンは、毎日引っ張るものなので消耗品です。強く引っ張りすぎると切れたり、内部のギアから外れてしまったりすることがあります。特に子供が面白がって遊んでしまい、絡まって故障するケースが多いですね。
万が一紐が切れても、大手メーカー品なら部品を取り寄せて修理が可能ですが、出張修理を頼むとそれなりの費用がかかります。トラブルを避けるために、そもそもコードやチェーンがなく、一本のバトン(棒)を持ってスラットを直接引いて操作する「バトン式」を選ぶのもおすすめです。構造がシンプルなので故障リスクが低く、見た目もスッキリします。
賃貸マンションでの取り付けは難しい?穴あけ不要の選択肢
縦型ブラインドは製品自体にかなりの重量があります。そのため、基本的には天井や壁の下地がある場所に、ビス(ネジ)を使って強固に固定する必要があります。つまり、壁に穴を開けられない一般的な賃貸物件では、設置のハードルが非常に高いのが現状です。
「カーテンレールに取り付けられる金具」も存在しますが、縦型ブラインドの場合は重量オーバーや操作時の負荷でレールが歪んだり、最悪の場合レールごと落下したりする危険性が高いため、多くのメーカーでは推奨していません。
賃貸でどうしても窓辺をスタイリッシュにしたい場合は、カーテンレールに安全に取り付け可能な「ロールスクリーン」などを検討するのも一つの手です。こちらの記事で詳しく解説しています。
賃貸OK!ロールスクリーンはカーテンレール取付金具で設置が正解
裾のチェーンが絡まるトラブルとボトムコードレスのすすめ
スラットの裾をつなぐチェーン(ボトムコード)は、風に煽られたときに絡まったり、掃除機をかけるときにヘッドに吸い込んでしまったりするトラブルの元になりがちです。特にペットを飼っているご家庭では、猫ちゃんやワンちゃんが引っかかってしまう事故も。
最近では、このチェーンがない「ボトムコードレス(モアラップスタイルなど)」仕様も人気です。スラット自体に重みを持たせることで安定させているため、見た目も非常にスッキリしますし、絡まる心配がないのでストレスフリーですよ。少し価格は上がりますが、採用する価値は大いにあります。
窓の開閉がしにくい?たたみ代のスペースと出入りの邪魔
洗濯物を干すときなど、頻繁に出入りする窓に付ける場合は注意が必要です。ブラインドを全開にするたびに、端にある「たたみ代」が邪魔で通りにくい…なんてこともよくあります。毎回の開閉がストレスにならないよう、「片開き」にして普段通らない側に寄せるか、左右に分かれる「両開き」にするか、生活動線に合わせてしっかりシミュレーションして注文しましょう。
小さい子供やペットがいる家庭での危険性と安全対策
ヒラヒラ動くスラットや長い紐は、子供やペットにとって格好のおもちゃになってしまいます。過去にはブラインドの操作コードが子供の首に絡まる痛ましい事故も報告されています。
こうした事故を防ぐためにも、子供がいるご家庭では安全対策が必須です。一定の荷重がかかるとジョイントが外れる「セーフティジョイント」付きのものを選んだり、紐が高い位置で束ねられる「コードクリップ」を使ったりしましょう。個人的には、紐自体がない「バトン式」や、手の届かない位置で操作できる「電動式」が最も安全でおすすめです。
おすすめの色は?部屋を広く見せるカラー選びと心理効果
最後に、デメリットを視覚的にカバーするための色選びについて。縦型ブラインドの圧迫感を減らして部屋を広く見せたいなら、壁紙と同化する「ホワイト」や「アイボリー」、薄い「グレー」が鉄板です。壁と一体化することで、空間に広がりが生まれます。
逆に、寒さが気になる北側の部屋などの場合は、視覚的に暖かさを感じる「ベージュ」や「テラコッタ」、「オレンジ」などの暖色系を取り入れると、心理的な体感温度が上がると言われています。色は単なるデザインだけでなく、居心地をコントロールする機能の一つとして選んでみてください。
まとめ:ブラインドカーテンの縦型のデメリットを理解して快適な窓辺を
縦型ブラインドには「寒い」「隙間がある」「設置に制約がある」といった構造上のデメリットは確かに存在します。これらは製品の特性上、避けては通れないものです。でも、断熱生地を選んだり、設置場所を工夫したり、操作方式を見直したりすることで、そのデメリットの多くは実用上問題ないレベルまで解決可能です。
大切なのは、見た目の良さだけで飛びつかず、自分の家の環境やライフスタイルに合っているかを冷静に見極めることです。
「我が家は寒さ対策を最優先したいから、カーテンと併用しよう」「子供が小さいからバトン式にしよう」といった具体的な対策を持って選べば、後悔することはまずありません。この記事で紹介した対策を参考に、ぜひあなたの理想の暮らしにフィットする、最高の窓辺づくりを楽しんでくださいね。

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